「スシロー」と並ぶ、関西最大手回転すしチェーンの「くら寿司」です。
寿司は全部105円均一、高いネタは一貫で出しています。
夜勤前であまり時間がなかったので、6皿のみ食べたが、
一番うまかったのは「いわし」であった。
二貫なのだが、1つで何と「いわし」まるごと一匹使っているのである。
また、そのいわしも脂がのっていて、シャキシャキのトロトロ(意味伝わらない
でしょうか。。。ネタが新鮮で口の中でとろける感じなのです)が、
堪らなくうまい。
あと、「生うに」「生いくら」を一貫でだしているのだが、これが以前
うまかったのだが、今回はイマイチだった。
「うに」は安物は苦いだけのがよくあるが、ここ「くら寿司」は、前は
そんなことがなく、うに独特の芳醇な味わいがあった。
しかし、今日は苦味こそないけど、芳醇な味わい感がなかったのである。
いくらにしても然り、安物いくらはぷちぷちっとした感触があるのだが、
ここの「生いくら」にゅるっと潰れて、いくら独特の風味が口の中に広がるもの
だったのが、これも今日はその広がりがなかったのである。
これがちょっと残念だった。

あと、大好物の「えんがわ」はやはりおいしかったですね。
脂っこさがにじみ出てくるけど、あっさりしてるという、あの両極端で言い表せられる
あの味、とても好きです。
最高の江戸前寿司を召し上がれ
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寿司は全部105円均一、高いネタは一貫で出しています。
夜勤前であまり時間がなかったので、6皿のみ食べたが、
一番うまかったのは「いわし」であった。
二貫なのだが、1つで何と「いわし」まるごと一匹使っているのである。
また、そのいわしも脂がのっていて、シャキシャキのトロトロ(意味伝わらない
でしょうか。。。ネタが新鮮で口の中でとろける感じなのです)が、
堪らなくうまい。
あと、「生うに」「生いくら」を一貫でだしているのだが、これが以前
うまかったのだが、今回はイマイチだった。
「うに」は安物は苦いだけのがよくあるが、ここ「くら寿司」は、前は
そんなことがなく、うに独特の芳醇な味わいがあった。
しかし、今日は苦味こそないけど、芳醇な味わい感がなかったのである。
いくらにしても然り、安物いくらはぷちぷちっとした感触があるのだが、
ここの「生いくら」にゅるっと潰れて、いくら独特の風味が口の中に広がるもの
だったのが、これも今日はその広がりがなかったのである。
これがちょっと残念だった。

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くら寿司|設立 = 1995年11月1日|本社所在地 = 大阪府堺市中区深阪1035-2|代表者 = 田中邦彦 (代表取締役社長)|業種 = 小売業|事業内容 = 回転すし「無添くら寿司」の運営|資本金 = 1
2007/10/16(火) 09:44:08 | もえのブログ
