日本全国、道の駅車中泊、青春18きっぷなどを利用した時に見つけた面白スポット、グルメを紹介します

本日の家呑みはワイン。
以前、お正月にワイン福袋を買った際に残っていた白ワインがあった。
もう2ヶ月経っているしな~と開栓することに。
フランスの白ワイン、シャブリ[Chablis]です。

シャブリ[Chablis](フランス・白ワイン)

見た目は結構お高く見えますけど、
1本1000円程度の安いワインです。
この福袋は完全にハズレでした。

まずはこんなのから。
シャブリ[Chablis](フランス・白ワイン)

鮭のクリームシチューを作成。
って言っても洋風ではなく、小芋を入れた和風味です。

そして、にせ八宝菜。
シャブリ[Chablis](フランス・白ワイン)

白菜を中心に、なんか残りもんを中華味でごった煮させたら、
八宝菜に似たもんができました(^^;)

で、お肉系がなかったので、これは出来合いのもん。
シャブリ[Chablis](フランス・白ワイン)

手羽元の唐揚げです。

今回の白ワインのお味はこんなの。
シャブリ[Chablis](フランス・白ワイン)

シャルドネが100%使用されているので、お味はなんとなく予想できますね。
フレッシュな辛口の白です。
合う料理は魚系や、さっぱりした天ぷらとのことですが、
うん、今回の唐揚げのジューシーさにはイマイチ合ってなかったと思います。

白ワインのシャルドネ種はよく安いワイン買うと出会う品種なので、
その酸味のある辛口に少々飽きが・・・(^^;)
たまには、白でも甘いの買ってみようかな。

↓お勧めリンク↓

死ぬ前に飲むべき1001ワイン
ふっと、スーパーにて気になったワイン。
見た目、あっ、これ甘いタイプだなと思ったんですよ。
普段辛口のもん好む私ですが、ごくたまに甘い物も欲しくなる。
チョコレートなんてそうですね。年に何回か無性に食べたくなります。
そんな私の直感に触れたスパークリングワインでした。
パティオ フリッツァンテ アランチャ ロッサです。

パティオ フリッツァンテ アランチャ ロッサ(レッドオレンジ)

ブラッドオレンジのフレーバーで作られたイタリア産スパークリング。
アルコール度数も4%と非常に低いです。

その日はこんなのから開始。
パティオ フリッツァンテ アランチャ ロッサ(レッドオレンジ)

明らかにこのスパークリングには合っておりません(^^;)
私の春先の大好物、いかなごの新子です。
安くなっていたので、思わず購入。

次は合ってますね。
パティオ フリッツァンテ アランチャ ロッサ(レッドオレンジ)

タコのカルパッチョを作成。

濃厚なものも。
パティオ フリッツァンテ アランチャ ロッサ(レッドオレンジ)

麻婆白菜を作成。

この日はごっちゃだな・・・
パティオ フリッツァンテ アランチャ ロッサ(レッドオレンジ)

鮭も焼きました。舞茸のソテー付き。

最後、ちょっと物足らなかったので、冷凍もん。
パティオ フリッツァンテ アランチャ ロッサ(レッドオレンジ)

大阪王将の冷凍餃子。
これなかなか出来ええですよ。

で、今回のスパークリング。
パティオ フリッツァンテ アランチャ ロッサ(レッドオレンジ)

予想はしておりましたが、私には単なるオレンジスカッシュですね(^^)
アテにはきちんとした料理ではなくって、お菓子をつまむ方がええです。

値段も安い(確か1本600円台やったと思う)ですし、
家での呑み会に1本加えておくと、非常に彩りがでると思います。
お酒弱い方向けにいかがでしょうか。

↓お勧めリンク↓

死ぬ前に飲むべき1001ワイン
百貨店、ワイン福袋最終回です。
3本のセットを買ったのですが、値段的にはろくなの入ってなかったような・・・
こういう運は全くないな。
ってわけで、グラン・レゼルヴ 2008 ボルドー。
フランス産の赤ワインです。

グラン・レゼルヴ 2008 ボルドー(フランス・赤ワイン)

輸入元はロイヤルリカー。

この日はこんか感じで晩酌開始。
グラン・レゼルヴ 2008 ボルドー(フランス・赤ワイン)

春がやってきました♪
私が、春を感じる海産物となると、いかなごの新子、ホタルイカ、
そして、この「のれそれ」ですね。
しかし、ワインより日本酒のアテだな・・・

田崎真也の家で楽しむ1,500円のワイン

この冬、最後の鍋になるかな。
グラン・レゼルヴ 2008 ボルドー(フランス・赤ワイン)

メインの魚は鰤。
あとはサブに鱈を添えた、海鮮水炊き。

グラン・レゼルヴ 2008 ボルドー(フランス・赤ワイン)

この2011年冬も鍋率は非常に高かったと思います。
特に1月は寒かったから、多かったですね。

この日も雑炊で〆。
グラン・レゼルヴ 2008 ボルドー(フランス・赤ワイン)

私、米はお酒より大好きです。
ご飯は1日1膳は食べないと気が済まないが、
酒は3日でも一週間でも、禁酒しようと思えばできます。
この米を大食いするから、いつまで経っても痩せへんのやろな。

至福の極旨ワイン大賞best 300

で、今回の赤ワイン。
グラン・レゼルヴ 2008 ボルドー(フランス・赤ワイン)

ミディアムのさっぱりした風味で、ちょっと渋みを感じます。
もっと熟成させた方が好みの私にはイマイチ。

ワインは次からは、きちんと説明書き読んでから買うようにします。

↓お勧めリンク↓

死ぬ前に飲むべき1001ワイン
ワイン福袋・・・
京阪デパートの年初の福袋にこんなのがありました。
普段、福袋なんて購入しない私なんですけど、
お酒の福袋なんて、何が入っているか非常に楽しみ♪
そちらで手に入れたのが今回の、ヴァン・ムスー[VIN MOUSSEUX]です。

ヴァン・ムスー[VIN MOUSSEUX](フランス・スパークリングワイン)

フランス産のスパークリングワイン。
ヴァン・ムスー[VIN MOUSSEUX](フランス・スパークリングワイン)

造り手はヴィトー・アルベルティ。
コート・シャロネーズとコート・ド・ボーヌ産のアリゴテ50%、
他で1本のお値段色々と調べてみましたが、約1000円。
ってことはこの福袋はハズレだな。

イタリアンなアテで開始。
ヴァン・ムスー[VIN MOUSSEUX](フランス・スパークリングワイン)

ブロッコリと帆立のマリネ風。
泡にはこういうさっぱりイタリアンが好き。

鶏肉と白菜の中華風炒め。
ヴァン・ムスー[VIN MOUSSEUX](フランス・スパークリングワイン)

なぜに?中華って思われますが、残り物一掃です(^^;)
八宝菜的な味付けで、これもあっさりさせました。

メインに、ご飯も欲しかったので・・・
ヴァン・ムスー[VIN MOUSSEUX](フランス・スパークリングワイン)

マグロ丼。
ま、これも合わないって意見多いとは思いますが、
お腹減ってて、ご飯食いたかったんやもん。

最後はこういうおつまみ系で〆。
ヴァン・ムスー[VIN MOUSSEUX](フランス・スパークリングワイン)

今回のこのスパークリングワインですけど。
お味はさっぱりドライ系の辛口。
この手のタイプはどんな料理にも合わせられます。
ただ、お値段それなりの、特徴をあまり感じないお味です。

まあ、今回ぐらいの安く済ませた食卓には合うスパークリングかと。
ただ、もっと芳醇なイタリアンを作成すると力負けしてしまうでしょうね。

↓お勧めリンク↓

死ぬ前に飲むべき1001ワイン
カルピスって飲料は、子供の頃から慣れ親しんでいる味。
大人になってからも、カルピスチューハイって、よく飲んでるよな~
非常に、アルコールとも相性がええんですよね。
そんなカルピスが似たもの同士とコラボしました。
「カルピスとマッコリのお酒」です。

カルピスとマッコリのお酒(家呑み)

両方、乳酸飲料。
私はマッコリもよく飲むアルコールです。
これを合わせるとどんな味になるのか楽しみ♪

今日はこんなのから開始。
カルピスとマッコリのお酒(家呑み)

かぼちゃのオーブン焼き。

豚肉もやし炒め。
カルピスとマッコリのお酒(家呑み)

やっぱり焼肉に合うマッコリってイメージやったので、
焼き物を中心にしてみました。

そしてこちらはお惣菜で手抜き。
カルピスとマッコリのお酒(家呑み)

「551蓬莱」の海老焼売です。
いつもでしたら普通の焼売を買うんですけど、
ちょっと違った物をと今回購入。
しかし、私の好みは通常の焼売。こっちは高いし、もう買うことないな。

そしてご飯物はこんなのを作成。
カルピスとマッコリのお酒(家呑み)

これも手抜き丼なんですよ(^^;)
前日に残った牛肉の切り落としを、さっと湯がいて、
ご飯の上に盛りつけて、その上にブロッコリの芽をまぶしただけ。
別に貝割れ大根でもよかったんですけど、こっちの方が安かったので、
今回こういう組み合わせになりました。
ポン酢をさっと振りかけて、さっぱり美味しい丼になりました。

今回のカルピスマッコリですが、飲んでみて第一印象・・・
物足りない・・・・
なぜかは、アルコール度数の問題ですね。
わずか3%では、私には完全に乳酸菌ジュースです。
それに同じタイプを合わすのはあんまり合わないかと。
カルピスは、カルピスソーダタイプのシュワシュワ感が好きなだけに、
こののっぺりとしたお味は私の好みではありません。

炭酸系のアルコール飲料にカルピス加えたんが出ましたら、
またお試し購入してみたいと思います。

↓お勧めリンク↓

缶つまデラックス